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稽古おわったぞー!

最後の稽古も終わりました。

一番、演出に関して手をかけたという自信があります。

みんなもよく頑張ってくれました。
ありがとう。
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稽古打ち上げもなんだか久々にやりました。

終わった。

このまま本番迎えたあと、次の日がかお合わせじゃない。
来月は稽古がない。

なんて日だ!
ついに、こんな日が来るとは。

来ないかと思ってた。

っていかんいかん。まだ終わらない。
明日から本番だ。

出来たぞー!

とうとう事情シリーズ最後の台本

「過ぎ去る街の事情」を書き終える事が出来ました‼

これで、来月どんな話を作ろうという永き作業から
解放される事になりました。

正直嬉しくて泣くかと思いましたが、意外とそんな事もありませんでした。

早いスピードで本が書けるようになりたい。

そういう思いのもと、この企画にチャレンジいたしました。

少しはマシな、そして、見ている人に伝わる本が書けるようになったのでしょうか?
とりあえずは、今自分にかける言葉は「お疲れ様。」

ミステリーって何でしょうね???

ミステリーを四月は書く。
ここでミステリーって何だろうってところから始めてみました。

だってこのジャンル好きすぎて、手を出しなかったとことなので。

ミステリーに出てきそうな言葉集めてみました。

「一体犯人はどうやって彼を殺したのか?」「犯人は別にいる?」「凶器はなんだ?」
「もう一人被害者がいるのでは?」「動機はなんだ?」
「彼があの時とった行動に一体どんな意味が?」「謎の女」「赤い服の女」
「この部屋は密室だった」「いや密室だったのが問題なのです。」
「そうか!分かったぞ!」「みなさん、お集まりいただいて」「探偵」「探偵さん」
「まさかこの中に犯人がいるとでも?」
「くだらん、私は部屋に戻らせてもらうよ」「帰ってもらっては困ります」「私達のアリバイは証明されたではありませんか?」「そろそろ犯行時刻と同じ2時14分です。」
「呪われた一族」「呪われた館」「悲恋」「中絶」「身籠る」「生ませた子」
「まんまと」「豪華客船」「リゾート開発」「10年前の事件」「復讐劇」「十津川」
「山村」「血塗られた」「消えた凶器」「真犯人」「トリック」

さて、こうして見ると…うん。

ぽい。

ぽいぽい。

ぽいですねぇ。

ここら辺を手懸かりに脚本執筆だあ。

トリックなんて掛けるんだろうか?