ミステリーを四月は書く。
ここでミステリーって何だろうってところから始めてみました。

だってこのジャンル好きすぎて、手を出しなかったとことなので。

ミステリーに出てきそうな言葉集めてみました。

「一体犯人はどうやって彼を殺したのか?」「犯人は別にいる?」「凶器はなんだ?」
「もう一人被害者がいるのでは?」「動機はなんだ?」
「彼があの時とった行動に一体どんな意味が?」「謎の女」「赤い服の女」
「この部屋は密室だった」「いや密室だったのが問題なのです。」
「そうか!分かったぞ!」「みなさん、お集まりいただいて」「探偵」「探偵さん」
「まさかこの中に犯人がいるとでも?」
「くだらん、私は部屋に戻らせてもらうよ」「帰ってもらっては困ります」「私達のアリバイは証明されたではありませんか?」「そろそろ犯行時刻と同じ2時14分です。」
「呪われた一族」「呪われた館」「悲恋」「中絶」「身籠る」「生ませた子」
「まんまと」「豪華客船」「リゾート開発」「10年前の事件」「復讐劇」「十津川」
「山村」「血塗られた」「消えた凶器」「真犯人」「トリック」

さて、こうして見ると…うん。

ぽい。

ぽいぽい。

ぽいですねぇ。

ここら辺を手懸かりに脚本執筆だあ。

トリックなんて掛けるんだろうか?